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バッテリー上がりの最大の原因はLED?!

バッテリー上がりにはいろいろ原因がありますが消費電力が低い
LEDではバッテリー上がりになることはありません。


バッテリー上がりで代表的なものは
以下の項目が主ではないでしょうか。

ヘッドライトの消し忘れ
半ドア等による室内ライトの付きっ放し
長期間(約1ヶ月)乗らないことによる自然放電
端子のゆるみや配線不良(バッテリーリーク)
車両側充電装置(ダイナモ、レギュレータ、オルタネーター)の故障
消費電力の大きい電装品を装着している
渋滞走行が多い、一度に走行する距離が極端に少ない
長期間(約1ヶ月)乗らないことによる自然放電


LEDのせいでバッテリーがあがると言う場合は
ほかに原因があると考えられます。


オルタネーターの状態などもバッテリー上がりになりやすい車であれば
要チェックするべき項目の一つと言えます。

オルタネーターが故障した場合どうなるの?




オルタネーターにトラブルがあると
バッテリーの範囲内でしか走行はできません。


単純なバッテリー上がりの場合はバッテリー同士つないで
エンジンをかければかかります。


その後、走行などしているとオルタネーターが
充電してくれるので問題は解消されます。


しかし、オルタネーターが故障している場合は
すぐに電力がなくなりエンジンストップします。


なぜなら、オルタネーターが電気を充電しているので
車は必要な電力を得ることができるからです。



オルタネーターには
レギュレーターが組み合わされています。


そして、内部にはトランジスターが内蔵されていますので
このような機構の部品にトラブルが起きると
発電は不能となってしまいます。


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